コクヨのパーテーションは優れもの
コクヨのパーテーションは多くの企業オフィスの要望を叶えてくれる優れものです。
「喫煙室を作り、分煙対策をしたい」「会議室や打ち合わせブースを作りたい」「資材室を作りたい」
などと考えている企業は多いのではないでしょうか。
しかし、大掛かりなオフィスのリフォームをするのはコスト面で負担になりますし、
一時的に使用したい場合はリフォームをしてしまうとその後の使い道に困ってしまいます。
コクヨのパーティションが選ばれる理由は、安い値段で、自由に仕様をかえられるところにあります。
eシリーズやアコーディオンパーテーションなどが人気があります。
コクヨのパーテーションは種類が豊富
コクヨのパーテーションには多くの間仕切りの種類があり、使い方によって選ぶことができます。
コクヨの作る間仕切りはとてもカラーバリエーションや材質が豊富です。
荷物などを完全に隠したい場合は、上から下まですべて色のついたパネルになっているパーテーションがいいでしょう。
少し圧迫感をなくしたい場合は、ガラス小窓をとりつけることも可能です。
また、ちょっとしたミーティングスペースとして使用したい場合は、
乳白色の透け感のあるガラス風素材のスクリーンパネルを使用すると光をとりこむことができ、狭く息苦しい感じがとりのぞけます。
eシリーズでも人気のスクリーンタイプです。
コクヨのパーテーションにはスクリーンより透明度の高いガラスタイプのものもあり、オフィスの中の部署と部署の間や喫煙室を作る為に設置するのも良いでしょう。
小部屋を作る場合は空調や照明のことも考えなければいけませんが、コクヨでパーテーションを設置する場合、
空調や照明の相談にも応じてくれます。
アコーディオンパーティションなどは間仕切りとして使わない時は場所をとりません。
また、会議室を作る場合、コクヨのパーテーションには、間仕切り自体にホワイトボードシートを貼ることが可能で、
ホワイトボードを置かなくてすむ分会議室を広く使えます。
パーテーションがちょっとインテリアとして安っぽくみえてしまうのを気にする人もいるかもしれません。
しかし、コクヨでは有名家具メーカーとコラボレーションしたインテリアパーテーションもあります。
スウェーデンの有名家具メーカーである「イノベーター」デザインのパーテーションで、価格は少し高くなりますが、
間仕切りとして使わずに置いておくだけでも立派な家具調インテリアになります。
コクヨのパーテーションは以上述べてきた以外にも多くの種類があります。
企業独自の要望も叶えてくれることでしょう。
オフィスのスペースの使い方は、時期や社員の入れ替わりによってもかわってきます。
コクヨのパーティションはそんな企業の強い味方なのです。